VAPELF Fresh Green Mango フレーバー

メーカー名:VAPELF 商品名  :Fresh Green Mango フレーバー:青マンゴー 容量   :10ml 主成分  :プロピレングリコール/香料 生産国  :China PG 30% / VG 70%の比率で合計5ml製作 ・ベースリキッド:PG 0.5ml+VG 3.5ml=4.0ml ・香料は20%とし、1.0ml(20drop)添加、PG換算とする。 ・スイートナーは2drop添加 リキッドからは、しっかり青マンゴーのクセの有る香り。 果物と言うよりは野菜で、細く切って炒め物にしたいところ。

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podの人気ランキング10選

まずは、おすすめのVAPE(電子タバコ)を人気ランキング形式で10選ご紹介します。続いて加熱式タバコのランキングもご紹介しますので、気になる方はそちらまで飛ばしてみてくださいね。 TOP1. Justfog minifit さいだけではなく、味も兼ね備えたデバイス. 小さいので複数持ちができたり、PODをリキッドのフレーバーごとに持ち歩く運用も楽しいですよね! TOP2. JUSTFOG C601 Kit FOG1やMINIFITでヒットを飛ばすJUSTFOGの新作C601。 PODはドイツから直接輸入された高品質のPC素材と日本からの100%オーガニックコットンで作られた逸品。 吸い口はホルダーを回すことでキャップとなる優れたデザイン。PODのコイルは1.6Ωとなっており味重視の製品となります。 TOP3. Panda AIOスターターキット 味が出る、ミスト量豊富 5mlの大容量タンク 手軽にVapeが楽しめる TOP4.

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尊敬するお客様へ

尊敬するお客様へ この間は台風と地震がありますので、空港は一旦的に閉鎖されています、まだ開放の時間は郵便局の知らせを待っています。 日本規模の自然災害で大きな被害が出ております、本当に悲しいと思います。 台風及び北海道での地震にて被害に遭われた方々へ心よりお見舞い申し上げます。 台風、地震の被害に遭われた方々 心よりお見舞い申し上げますとともに 1日も早い再建をお祈り致します。 1日も早く安穏とした生活に戻れますよう、心からお祈りいたしております。 長い間いつも世話になります。ご支持をありがとうございます。 心からお詫びします、日本の方の無事を祈ります。 一日を大切にしていこうと思います。 Spread the love

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13th Floor Elevapors

なんで肩って凝るんでしょうね。 「運動しないからじゃん?」 とかそういうのじゃなくて、なんでそんな風に体が作られているのかってことですよ。 進化して二足歩行になった弊害でしょうか。 と思ってちょっと部屋の中を四つん這いで歩いてみたんですが肩こりどうこう以前に色々キツかったです。 猫もすごい不審がってた。 とりあえずツボでも押してどうにかしようと思います。 ツボを押しながらこちら。 13th Floor Elevapors Django 60ml 70VG/30PG 0mg こちらはhealthcabinの提供でございます。 フレーバーはミルク、クランチベリーシリアル、マシュマロ。 全体的にクリーミィっぽいイメージ。 1Ω。 ベリーの風味が漂うミルク。

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加熱式タバコの現状まとめ

ィリップモリス・ジャパンの加熱式タバコ「IQOS(アイコス)」ブームに火がついて、もうすぐ2年。同時期に登場したJT「Ploom TECH(プルーム・テック)」と、2016年末の宮城県仙台市限定発売を経て、昨年秋に全国発売にこぎつけたBAT「glo(グロー)」がラインアップに加わり、現状3つの加熱式タバコが市場に存在している。いずれも以前は入手困難なほどの人気だったものの、最近ではアイコス、グローはコンビニの店頭などで見かけることも多くなった。プルーム・テックも近々販売エリアを大幅に拡大するので、やっと機種選びが自由にできるようになりつつある。ここでは、3機種それぞれの特徴や、取り巻く現状について改めてまとめてみたい。 燃やさないから煙が出ない。スモークレスが特徴の加熱式タバコ 加熱式タバコは、従来の紙巻きタバコのようにタバコ葉に直接火をつけるのではなく、タバコ葉に熱を加えてニコチンを発生させる方式のタバコだ。燃やさないから煙は出ない。代わりに、タバコ葉に含ませたグリセリン類によって蒸気を発生させて煙の代替とする。 したがって、モノを燃やす時に発生するタールの量が9割以上減り、人体への悪影響が低減できるのが特徴だ。この「タールの悪影響低減」に関しては、さまざまな議論が巻き起こっているが、どれもニコチンを含むタバコなので有害なのは当然。それでも、従来の紙巻きタバコよりはマシなことは確かだろう。副流煙についても同様だ。しかも、紙巻きタバコは1度火をつけると常に発煙するが、加熱式タバコは吸っている間しか蒸気を発生させない。 こうした喫煙関連のリスクを低減する取り組みを、フィリップ モリス ジャパンは“ハームリダクション(被害低減) ”という考え方で訴えており、これはほかの2社2機種にも共通する。 どの機種も比較的入手しやすいレベルに到達! 2018年8月現在、3機種とも入手可能なレベルにまで需要は落ち着いた。供給が追いつき始めてネットなどでの転売価格が崩れたことで、転売目的購入が減ったのも追い風になったのだろう。さらに、プルーム・テックは今年3月19日に販売エリアを拡大予定。「プルーム・テック」スターターキット、および専用たばこカプセル5銘柄の販売エリアが、神奈川県、千葉県、埼玉県、大阪府、福岡県の5府県へ拡大した。 また、4月16日より順次、神奈川県、千葉県、埼玉県、大阪府、福岡県全域および札幌市、仙台市、名古屋市、広島市のコンビニエンスストアなどでも「プルーム・テック」スターターキットと、専用たばこカプセルの販売が開始されている。 ここまで到達するのに2年近く。随分と長い時間がかかったものである。入手が困難なことから切り替えを諦めていた喫煙者も、ここでもう1度考えてみるタイミングになるだろう。 加熱式たばこ3機種の特徴 ここからは、「アイコス」「グロー」「プルーム・テック」それぞれの特徴を改めて見ていこう。 フィリップモリス・ジャパン「アイコス」 紙巻きタバコからの移行でも不自然さを感じにくい、「タバコ感」最強機種 人によっては「ポップコーン臭」と呼ぶ、独特の酸味のある臭気は感じるものの、喫煙者が吸って1番違和感の少ないタバコ感を感じさせてくれるのがアイコスだ。「タバコ感」とは、ニコチンを含んでいるがゆえに吸い込んだ時に喉に感じる圧力=「スロートキック」。それが1番強いのがアイコスなのだ。ただし、味わいという点では明らかに紙巻タバコとは別だ。ブランドが「マールボロ」がゆえに、それを期待すると裏切られる。それでも、2017年3月に追加になった新味ヒートスティック「スムース・レギュラー」でだいぶ改善されたと感じる。 まずアイコスポケットチャージャーを充電し、そこからさらにアイコスホルダーを充電するという、まどろっこしい2段階充電方式を採用しているアイコス。アイコスホルダーに内蔵されたブレードにヒートスティックを刺し、内部から加熱する仕組みだ。1本吸うごとに3〜4分の充電時間が必要なので、連続で吸うことはできない。 専用ヒートスティックは、全9種類

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濃縮フレーバー

Fresh Strawberry 外国のイチゴシロップって感じで、とてもフレッシュとは思えない味わいですが、海外のリキッドを吸われている方なら味わったことがあるような味だと思います。日本の香料では絶対なさそうなこの感じが素敵ですね。 Sweet Strawberry 先ほどのFresh Strawberryとそこまで変わらないですが、これも海外リキッドによくあるジャンキーなストロベリーの味ですね。全然嫌いじゃないし、寧ろこれは美味しいです。どのあたりがスィートなのか解らないですが、コレをベースに色々混ぜると美味しそう。 Strawberry and Cream ふわ!これイチゴ牛乳ですやん!クリームじゃなくてミルク・・・これめっちゃ苦手な味なので単体では無理ですね。すいません、ほんと牛乳は好きなのですがリキッドの牛乳はダメなんです・・・でも小江戸工房のいちご牛乳に近い味になるので、これで自作チャレンジしてみるのもありですね。私はしませんけど・・・ Julcy Green Mango ぐはーーー!青臭いマンゴー!完熟とは程遠い名前通りの青臭いマンゴーです。最近ずっと青臭いマンゴーは吸っていなかったので、慣れるまで時間がかかりましたが、ずっと吸っているとコレはコレでクセになるかもですね。これはメインというよりも甘すぎるリキッドに隠し味で混ぜるような感じですかね。 Rich Premlum Sweetener え?なにこの味。あま!!!何コレとおもったら、甘味料でした・・・混ぜて使いましょう。でもこれ混ぜるものを間違えると・・・何故か苦くなりますので注意。 Blackcurrant

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はじめての自作リキッド製作。

リッチプレミアムスィートナーが400円。その他、285円。 どういう組み合わせが美味しいのかワクワクする. 100mlのVGとPG。各400円。 VG – モッタリ、爆煙 PG – サラサラ、味重視 市販のリキッドはVG70%、PG30%が多い印象。 ARAMAX Booster。227円。 こちらよく調べたらニコチンが含まれているようなので、ノンニコVaperの僕は使いません。味をブーストするものらしいですが。 20mlのPEボトル。一つ29円。 作成したリキッドはこちらに入れます。 さて、ここで計算。 20mlのボトルにVG50%・PG50%(含フレーバー5-15%)だとすると VG10ml PG9ml フレーバー1ml

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Wotofo Recurve Squonk 80W

作りが良いですねぇ、Recurveシリーズは先にRDAが発売されましたがMODはMike Vapesの拘りが凄くて同時発売に出来なかったそうです。ガングリップが凄くカッコイイ!ラバーコーティングと相まって凄く手に馴染みます。 コレ握ったときに昔持ってたワルサーP38を思い出しました(笑) 寸法:60.5mm * 27.0mm * 90.0mm ボディ材質:亜鉛合金+特殊ゴムコーティング バッテリータイプ:シングル18650,20650,20700,21700バッテリー 出力電圧:3.2-4.2V Max出力電力:80W ボトル容量:8ml 最大充電電流:2A 抵抗範囲:0.08-3.0オーム 大きめですがサッと握るだけで手にジャストフィットします。 自然にパフボタンに指が掛かり、スコンクボトルは小指でチョチョっと押せる位置に収まるのです。 過信は禁物ですがセミメカですからメカニカルMODより安心です。 ショートサーキットプロテクション 低電圧保護

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BFスコンカーの考察

アトマイザー遍歴としてクリアロ→RTA→RDTA→RDAと来たが、RDA+BFだと個人的には一番味が濃厚に吸い続けることが出来る。 NixonのRDTAも良かったが、コットンの端からリキッドが上がって供給されるより、ダイレクトにコイル周辺にリキッドが供給される方が当たり前だが味が良い。 上の写真はリキッドを下のボトルを押して供給した直後。ビチョビチョになっているが(笑)、リキッドをそのまま飲んでいるかのような水々しいミストが味わえる。 しかし、メカニカルModに関しては電池の扱いに気を使わなければならない。ショートの確認、コイルの抵抗値の設定、持ち運びする時の電池の保管など、メカニカルModは煩わしいことも多い。 メカニカルModの利点として個人的に体感するのは、立ち上がりが早いことと、構造がシンプルなのでどこに不備があるかが目で見てわかるということぐらいか。 当初、海や外での使用を考えていたが、電池などの携帯や充電を考えると億劫になってしまう。 僕の購入したModはクローンということもあるせいか、電池の抜き差しがタイト過ぎてかなりシビア。 昨日、早速電池の被膜が破れてしまい、今、新しい18650と被膜をオーダーしているところ(涙)。   Spread the love

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リキッドのためのフレーバー

自作リキッドのためのフレーバーとメンソールとスイートナー。 メールではね、3種類って聞いてたんですがね、フレーバーが13種類来たの。 楽しいけど大変。 あと添加用のニコチンベースも一緒に来たんだけど私ニコリキ吸わないので、ご紹介のみとさせていただきます。 てなもんで、分けるのもだるいので一気に書いていく。 映画の感想より長くなると思うのでよろしく。 まずPGとVG。 VGはだいぶドロドロ。 PGはそこそこさらさら。 VGはほんのり甘さを感じるような気がする。 PGは別に臭いとかなかったです。 ARAMAX BOOSTER 使わないんだけどね。ご紹介だけ。 濃度は20MGと18MGの二種類で、20MGの方はノンニコチンリキッド50MLに対して9MLで3.0MG相当。 18MGの場合は10MLで3.0MG相当。 添加用で高濃度だから扱いには注意が必要です。 メンソールとスイートナー。 まあどちらも添加してどうよってもの。 そしてどちらも入れすぎると地獄を見る。

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